上場準備企業のIPO支援
ベンチャー企業が上場を目指すにあたり必要となる資金調達、J-SOX対応、管理会計、財務会計、 ガバナンス構築、証券会社対応、監査法人対応など、幅広い上場準備業務を支援します。
「上場後に到達すべきガバナンス水準」を見据えつつ、現状に配慮した無理のない実行計画を重視し、 丁寧なコンサルティングを提供します。アーリーステージの企業からのご相談にも対応しています。
上場準備企業から上場企業まで、それぞれのフェーズに合わせた実務支援を行います。
ベンチャー企業が上場を目指すにあたり必要となる資金調達、J-SOX対応、管理会計、財務会計、 ガバナンス構築、証券会社対応、監査法人対応など、幅広い上場準備業務を支援します。
「上場後に到達すべきガバナンス水準」を見据えつつ、現状に配慮した無理のない実行計画を重視し、 丁寧なコンサルティングを提供します。アーリーステージの企業からのご相談にも対応しています。
上場企業のガバナンス水準はさまざまであり、本則市場への市場替えを目指す企業や、 スモール〜ミドルサイズの上場企業にとって、コーポレートガバナンス・コードに対応した体制整備は重要課題です。
弊事務所は、社外取締役・社外監査役としての関与も含め、会計、適時開示、IR、コンプライアンスなどの観点から、 投資家とのエンゲージメントに耐えうる実効性あるガバナンス構築を支援します。
AUP業務は、依頼者と合意した手続を実施し、その結果を客観的に報告する業務です。
監査やレビューとは異なり、確認したい事項に応じて手続を柔軟に設計できるため、資金調達、M&A、内部統制の確認など、さまざまな目的で活用されています。
弊事務所では、上場準備企業・上場企業の実務に精通した公認会計士が、目的に応じた実効性のあるAUP業務を提供します
上場準備・上場企業支援に長年携わってきた経験をもとに、実務に即した助言を行います。
監査法人トーマツ(現:有限責任監査法人トーマツ)で上場企業監査等に従事した後、2001年8月に会計事務所を設立。 ベンチャー企業支援や上場企業支援を得意としています。
2007年1月に日本IPO実務検定協会を設立し、 IPO実務検定試験や財務報告実務検定試験を立ち上げました。2014年3月には 上場会社役員ガバナンスフォーラムを立ち上げ、 ガバナンス分野の普及・実務発展にも取り組んでいます。
上場投資法人の監督役員や上場企業の社外取締役を歴任し、現在も上場準備企業の社外監査役等に就任しています。
ご相談内容に応じて柔軟に対応いたします。まずはお問い合わせください。
業容拡大に伴い、以下の職種を募集しています。
ご興味をお持ちの方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください。